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ゴムボート収納
室内で空気を入れて点検が終わり、片付けて付属の専用バックに収納してみた。
なかなかうまく収納できないし、かさばってしまいます。

ゴムが硬いので折りたたんだボートがバックの中で広がってきてしまう^^;

このタイプはバックがこのようなタイプでバンド式でないので収納時の安定感がない。
やはり収納はかなりの重労働と時間の無駄なので組み立てたままで収納することに
しました。



宣伝用の画像などでは軽々と肩に担いでショルダーバックのような感覚で持ち運んでいる
が・・・絶対無理!
付属品がすべて入ると簡単に肩にかけて持ち歩けるような代物ではない^^;
嫁と二人で車庫まで運びました。



バックをあけるとこのように折りたたんでいるためゴムが鋭角に曲がって負担がかかると
思われますね〜。



結構ゴムボートの厚みがあり車の天井との隙間が5センチぐらいしかありません^^;
なんとかうまく収納ができました。



付属品をすべて装着して空気は9割程度いれて天井に吊るしました。
遊びに行く時はこのままおろして空気を少し充填して車のキャリアに乗せるだけで
出発前の準備が簡単になりました。^^

あとは遊びに行くだけですが・・・子供の行事とかが入っており当分行けそうにないかな〜・・・

秋の紅葉シーズンも湖やダムなどは気持ちがよさそうですね!
author:田中英樹, category:子供との出来事, 13:14
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